電磁波、農薬、防腐剤、添加剤、化学薬品…難しい時代に生きる方法は?

2016年7月18日 コラム, NEWS!

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 私たちは難しい時代に生きています。
電磁波にあふれた環境にいて、簡単に口に入る食品は農薬や防腐剤や添加剤などの化学製品がたっぷり使われているものです。

そのおかげで食中毒や食あたりなどになる可能性は激減していますが、
普通の食事をしているだけでは十分な栄養が採れていないのではないか、
少し目に見えない話をすると食品から本質的なエネルギーが採れなくなっているのではないかという気がしています。

 また、ストレスフルな時代に生きています。
月刊誌『ザ・フナイ』の鼎談で塚澤健二先生とコモンズ投信の渋澤健会長との鼎談を
イギリスのEU離脱の国民投票から1週間以内に行われました。

3人の共通した意見ではもしこの鼎談が1週間前だったら3人とも離脱派が勝利するとは思ってもみなかったので、
対談はやり直さなければならなかっただろうということです。

人間は適応力がある動物ですので、
いまではイギリスの離脱の現実を受け入れながら当たり前のように生活していますが、
不確実な時代を生きているストレスは気がついていないとしても計り知れない大きいものがあるようです。

 以前にもこちらで書きました本物研究所で取り扱っているレシチン含有の健康食品Next K(Plus Kより改称)ですが、
プライベートの友人のあいだでファンが増えていて、その報告が心弾むものばかりなのでご紹介させてください。

PRなのですが、よほど恵まれた環境で暮らせている人を除いては、
現在の都市生活をしている人には何らかの形でサプリは必要だと思います。
最近、本物研究所が扱っている商品の中で一番人気があるということなので、改めて紹介させていただきます。

「スマホの使用が増えてからかなり近眼が進み、趣味の観劇の時に前から5列目でも肉眼でちゃんと見えなくなってきたのが、これを服用すると15列目でもオペラグラスが要らずはっきり舞台上の人がクリアに見える」

「50代の妻は更年期障害真っただ中。朝は死んだような顔で起き上がるのがやっとだったのに、最近は早朝より音楽をかけながら、機嫌よく家事をやっていてびっくり。本人に聞いてみると、飲み始めてから寝覚めの頭がクリアなので身体がすいすい動くらしい。ついでにいびきもかかなくなったので、眠りも深くなったのだろうと推察する」

「思春期の子ども、受験も間近なのに勉強が手につきません。本人もやるべきことが分かっているのに、勉強意欲がわかないというので飲ませてみたら、みるみるうちに部屋を断捨離し、すっきりと片付いた部屋で勉強を始めるようになった。やる気がわいてきたそうです。ついでに、止まっていた身長が2ヵ月で伸び、成績も上がりいいことばかりです」

 もともとは認知症やうつの方のために「ナチュラルクリニック代々木」の神津健一先生が開発されたサプリでしたが、
日常に基づくなかなかリアルな報告ばかりで、私自身もワクワクします。
 
経験談を聞くたびに感心する共通する特長は、「飲んで即効性がある」ということです。
 
 もちろん個人差があるとは思いますが、最初の視界がクリアになった友人は、毎回5分以内に効果が表れると言っていました。
この人の場合、毎日服用しているので、目の疲れが慢性的になくなった(以前は、眉の周りの目のツボを押すと飛び上がるほど痛かったのに、今は何ともないそうです)のかも知れませんが、あまりの効果に、服用のタイミングを変えて時間差で何回か実験もしてくださったようです。

ネットで検索しましたら、すぐに背骨があったかくなり、格段に直感力がさえるという経験談も見かけました。

 Next Kの効用についておさらいしておきます

●レシチンとは?
 別名リン脂質とも呼ばれる“レシチン”。私たちの体には欠かせない物質です。脳の30%、肝臓にある志望の75%、血管の90%、そして全ての細胞の45%はレシチン(リン脂質)からできていると言われています。細胞核を抜いても細胞は生き続けられますが、細胞を覆う細胞膜がなければ細胞は生きていけません。その細胞膜の主成分がこのレシチンです。

●K・リゾレシチンとは?
 レシチンが体に不可欠な物質であることがわかっていても、そのままの形状ではなかなか体内に吸収されにくいことが問題でした。そこで、レシチンを酵素分解して細胞にまでしっかり届くようにしたものが低分子レシチン(リゾレシチン)です。そこへ各種ビタミンなどの特殊栄養素を足して、リゾレシチンの働きをよりよくしたものが“K・リゾレシチン”です。

 グミ、生ゼリータイプの2種類なので、水がいらずポンと口に入れられる手軽さもあり、移動の合間に服用している人も多数います。私自身としては、低下する一方の記憶力がここにきてアップしたような感じがします。データを分析して原稿を書く際も、もう1度資料を見返さないでも、数字が頭に残っている実感が増えました。ありがたいことです。
 
 終始、宣伝のような文章になってしまいましたが、父もよく自分で試し、本当に良いものはしばしばこのコラムで紹介していましたので、このことはぜひシェアしたいと思い、今回は書かせていただきました。

Next Kのお問い合わせはイリアールまでよろしくお願いいたします。

~船井幸雄ドットコム 自分に合った本物商品(※舩井勝仁執筆)より~

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