【 未知の生物発見か!?】「あなたの目でご確認ください!」“奇跡の開運写真” 誕生秘話!

2019年7月12日 コラム, NEWS!

奇跡の写真誕生秘話メイン画像

皆さん、幸運が舞い込むと好評の「奇跡の “開運” 写真」はもうご覧になりましたでしょうか?


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この写真が世に出る前に、実はとても “不思議な現象” との出会いがあったのです。
その時のことを、撮影者の秋元隆良氏に語っていただきました。


【まずはコチラの動画をご覧ください。】
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【未確認生物撮影記録】

私は写真関係で働き、撮影は多岐に亘り、人物、風景、各式典等、多くの実績を残しています。
その撮影依頼は突然で、聞いた説明は意味不明でした。
水を撒くと現れて、タバコを飛ばし、透明な生物だが、目には見えるそうなのです。
とにかく不思議な生物が出るので撮影をして欲しいとの事でした。

さっそく、どんな内容でも撮影できるカメラ機材一式を持ち、撮影物を理解できぬまま、名古屋市内のある駐車場の一角に行きました。
私は、それから目の前で次々に行われる驚愕の事実に驚く事になります

依頼者が、ペットボトルの水を30センチ四方に撒きます。5分くらい経ったでしょうか、水面に直径1~5センチほどの円形で高速回転をしてるような物体が現れたのです

その物体は円の外側にある輪郭から水をはじき、水面を移動し水際に行くと見えなくなるのです。
要するに水面だと水があるため物体の形跡が分かり、水が無い場所では透明の物体であるため、確認ができない訳です。
依頼者が、なぜこの物体に気が付いたのか?
きっかけは偶然で、落ちていたタバコが不思議な動きをしているところを数回見かけたため、その場所に水を撒いてみたら、水面に現れた物体を確認でき、撮影の依頼につながったのです。

驚きながらシャッターを切りましたが、なんとカメラが作動しません
M社のストロボ内蔵一眼レフカメラでしたが、それまでは異常はありませんでした。
そうこうしているうちにカメラの内臓ストロボが懐中電灯のように光線を出したのです。考えられないことでした。

水面の物体が消えたらどうしよう・・・と思いながら、N社の一眼レフカメラに外部ストロボを取り付けて対応しました。こちらは、作動したため「なんだろう?」と言う思いで撮影をしました。
ちなみにM社のカメラは、翌日から何事もなかったかのごとく、正常に動いていました。

依頼者が、発見のきっかけとなったタバコを水溜りから10センチのところに置き様子を見ていたその瞬間でした、地面に置いてあったタバコが50センチほどの高さに飛び跳ねたのです。
時間にして、約40分程。次々に目の前で起こる不思議な現象に、驚きと戸惑いを感じながらも、写真家魂で、飛んだタバコを含め、確実にものに出来た自信で翌日のプリント上がりを待ちました。
しっかり写ってました。

しかし、写真は一瞬を止めるので仕上がりプリントは、説得力が足りません。
水面を高速移動する物体も、空中に飛んだタバコも、静止画像のため説明を加えても理解に苦しむ結果となってしまい、依頼者も同感の思いをさせてしまいましたが、一連の流れを撮影した事で、仕事は無事終了となりました。

撮影の話が持込まれた時は、半信半疑で真実味の無い話と思っていましたが、百聞は一見にしかず。

未知なる事実を記録する事の意義に気づいたのです。
依頼者が知り合いであったため、私からビデオで再度撮影させてもらう事を依頼し、立会いを願いました。


【未確認生物合体編】

ビデオ撮影は、日を変えて2時間程を2回行いました。
2回目のビデオ撮影(写真撮影からは3回目)は、物体の正体が知りたくて地面に這いつくばる様に追いかけていました。

未確認生物が水面を移動して私のところに来たその時です、間近で見たいため地面すれすれに顔を置いていた私の口に、水際を離れた未確認生物は、フッと飛び込んだ(溶け込んだ)のです!

立体的な物が散った違和感で、咳き込んだ程度でした。
食べてしまったと思いつつ、機材をかたづけ不思議な気持ちで帰りました。
知り合いの依頼者とは、「また撮影をしたいものだね」と、話していましたが、12月になって駐車場の稼働率が上がったため撮影は、その日が最後となりました。

自分のミステリーに気づいたのは、その年の年末か年明けくらいだったと思います。
ふだんは仕事が忙しいため、毎日の風呂は短時間です。
職業柄、年末年始も仕事のため、私を残して全員家内の実家に帰ることが恒例です。
仕事とは言え年末年始は量も減り、家族が居なくなるため、ゆっくりと風呂に入ります。
不思議な出来事は風呂の中で起きました。何気ないことがきっかけでした。

入浴中に、湯船に渦ができたのです。

不思議に思い水中で手で円を書く動作をしてみると鳴門の渦の如く作れたのです。
ここまでの動作は誰でも渦が作れますが、円を描くことなく渦が出てきます
若干左右に振ると出てくるのです。

不思議な思いで、指先を良く見ると反り始めているのに気づきました。
何が原因なのか? 私の指先は、数十度程上を向くことがあります。

秋元さん指の反り

年明け早々に知り合いの撮影依頼者を尋ねたら、例の地下駐車場に未知の生物が出なくなってしまった!と言われたのです。

その後、私の額には赤い日の丸印の模様が出来、スプーン曲げができる様になったり、畳の上にトランプを立てれました。
トランプはカメラを取りに行っている間に倒れてしまいますが、メンコは立っていました

秋元さんメンコ

知り合いの方の口コミで、霊能力者の弟子と名乗る方より、謎の物体が同居しているのでこれから不思議な力を持った写真が写せると言われましたが、当時の私は信じる事が出来ませんでした。
それが現実になっていきます。次々と不思議なシャッターチャンスに出会うとこになります。

今、思うには、40年にわたり撮影の世界で過ごしてきたため、写真を通してメッセージを発信できているのか?と考えていますが、霊能力者のお弟子さんと会った頃は、全く興味の無い事でした。

波動が強い写真!と言われたのが「富士幕開け」でした。
霊能力者のお弟子さんが、あまりにも熱心に説明されたので知人数名に配布したところ、手にしたほとんどの方より、数週間で驚きの返答がきました。
あまりの不思議なことで、その時は書き留めました。

次々と不思議なことが起こりだした時の事を説明します。

私は、写真教室の方たちと出かけることが多くあります。
「ダイヤモンド富士」を写そう!と冬の山中湖に出かけました。
山中湖畔にはダイヤモンド富士を写すため、数キロに人が並びます。
早く行き場所取りをすれば、時間が余るため湖畔におりる事で少し移動をしたのですが、降りてビックリ!
水際から数メートル先に立ち上がった氷が一直線に並んでいました。
「御神渡り現象」が起こっていたのです。

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ダイヤモンド富士も素敵ですが時間が合えば撮影できます。

「御神渡り現象」は、水温、気温、気候、風、等が各条件を満たして数日組み合わないとできない超自然現象です。
目の前で起きていることに驚きました。更に不思議なことは、湖畔には数百人の方がダイヤモンド富士を求め来ているのに、我々3人とほんのわずかな数名の観光客のみしか「御神渡り現象」の場にいなかったのです。

ダイヤモンド富士を撮影してホテルに到着後、画像確認をして驚きました。
私のデータの太陽が扇状になっていたのです。
私は写真の有資格者で人並み程に写真が理解できる立場ですが、扇状の太陽は説明ができません。

その後、次々と超自然現象と出会っていき多くのカットを保有する事になるのですが、あまりにも一般常識から外れているために、長らく封印していました。

写真を公にしたのは、口コミで開運写真を写し持っていると広まり、大型ショッピングセンターのモールマネージャーから写真展を開催してみないか?と誘われたことからです。
群集と言えるくらいに多くの方が来場された事で自信につながりました。
画像加工していない真実の写真なので多くの方に事実を知っていただきたい!との思いもあり、数店舗で超自然現象を含んだ風景写真展ツアーの開催となりました。
ツアー中で写真販売も行いましたが、写真を飾り見ることで良い事が起こった!と多くの方から反響をいただき、写真ツアー名も「縁起の良い写真展」となっていきました。

私の撮影は一眼レフカメラを使用しています。
目の前で現れる物体を大きなレンズでしっかりと写しています。
特に「鳳凰」は絵で表した姿でしか存在せず鳳凰山からの「鳳凰」は大変貴重なカットです。

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また、「金環日食に現れた龍」は世界に一枚と考えています。

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私自身、なぜこのような稀な瞬間に出会うのか?は説明できませんが、未知なる物体が同居しているなら・・・・とした答えにたどり着いています。

指先は時と場合によって角度が違います。変化が無い場合もあります。
このことも上記に同様な答えとして捉えています。
私の指先を握っていただくと稀な波動?エネルギー?を受け取っていただけるとも言われます。
握られた方に取って開運事になれば!との思いです。

多くの方から写真を求められるようになり、手に取られた方から感謝されることは大変な意義があると思うようになり、私の住む東海地区だけではなく全国の方に事実を知っていただきたい!

私の写真で、心の安定・健康・モチベ―ションアップ、生活の糧になるなら!との思いです。


◆撮影者プロフィール◆

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秋元隆良(あきもと たかよし)

1961年生まれ。写真家。
中学生の頃から一眼レフカメラで、鉄道、風景、ポートレートなどの作品撮影に取り組んできた。
各種の写真コンクール、作品展での受賞歴も多く、新聞やテレビ、雑誌など多数のメディアで評判となっている。
今回紹介した鳳凰と龍の写真は、写真展の来場者の間で話題となったもので、「縁起のよい写真展」としてファンが拡大中。


◆メディア掲載情報「ゆほびかGOLD」vol.36(マキノ出版)◆

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