ジ・オリジン・オブ・マインドフルネス 新垣玄龍、ソフィア・エムートと行く瞑想と癒しの聖地ミャンマーへの旅

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瞑想と癒しの聖地ミャンマーへ
〜マインドフルネスの原点を求めて〜

上座部仏教に由来する瞑想法「マインドフルネス」。
最新の脳科学で「ストレス軽減」「集中力アップ」「自律神経回復」などの効果が
実証されたことが追い風となり、NHKスペシャルで特集が組まれたり、
google社の幹部研修に導入されたり、全世界で注目を集めています。

敬虔な仏教の信仰の国ミャンマーは上座部仏教がベース。
この国の素朴さ、やさしさに触れ、ミャンマーの大地のエネルギーを感じ、
新しい自分と出会う旅に出かけませんか?

【1分48秒でわかるダイジェストムービー】

ミャンマー地図

ミャンマー連邦共和国
面積・・・68万㎢(日本の約1.8倍)
人口・・・5,141万人(2014年9月現在)
首都・・・ネーピードー
民族・・・ビルマ族(約70%),その他多くの少数民族 言語・・・ミャンマー語
宗教・・・仏教(90%)、キリスト教、イスラム教等
政体・・・大統領制,共和制


A

マインドフルネス瞑想とは?
私たちは、今この瞬間を生きているようでいて、実は過去や未来のことを考えて、多くの時間「心ここにあらず」の状態でいます。
マインドフルネスとは「今ここ」に意識を向けることで心とカラダを整える瞑想法です。


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バカン

◆世界三大仏教遺跡
バガン遺跡

ミャンマーのイラワジ川中流の東岸の平野部一帯約40㎢のエリアに数多くのパゴダ(仏塔)や寺院が点在して立ち並ぶバガン。11世紀にバガン王朝が、長く群雄割拠したこの地を制圧し、統一王朝を成立。
上座部仏教をベースに3世紀にわたり繁栄、王族から庶民までが寄進した仏塔が建てられました。

バガン遺跡群は、カンボジアのアンコール・ワットやインドネシアのボロブドゥールとともに「世界三大仏教遺跡」のひとつに数えられ、仏塔の数は3,000を超えるといわれるミャンマー屈指の仏教聖地です。2019年ユネスコ世界遺産に登録されました。

世界遺産
C

◆360度の絶景が広がる!
バガン・ビューイング・タワー

バガン一帯を見渡すことができる高さ約60mの展望台。
360度に広がる絶景は圧巻です。
ツアーではバガンに沈む幻想的な夕陽を見に行きます。
(天候により夕陽を見ることができない場合があります)



◆バガンで最も美しい建築
アーナンダ寺院

アーナンダ寺院は、バガンで最大かつ最も美しい寺院と評されるバガンを代表する寺院。11世紀末に建立され、その美しい外観は、その後の各地のパゴダ建立に大きな影響を与えたと言われます。
寺院中央には東西南北それぞれに向かって、高さ10mの黄金の仏像が立ちます。

アーナンダ

◆バガンを代表する黄金の仏塔
シュエズィーゴン・パゴダ

シュエズィーゴン・パゴダは、バガンの代表的な建物。アノーヤター王が建て始め3代目王で完成させた、壮大なパゴダです。
仏舎利を担いだ象が、最初にひざまづいたと言われる場所に建ちます。建物の土台には、ミャンマー土着の神様「ナッ神」が彫られています。

シェズィーゴン

◆ビルマ族の生活を知る
黒砂糖工房パイ村

ヤシの実から作った黒砂糖、ミルクやお酒などを作っている工房で、ビルマ族の民芸品を見たり、タナカなども体験できます。

黒砂糖工房
<豆知識>ミャンマー自然派化粧品・ タナカ

ミャンマーを歩いていると女性や子供の顔に薄くクリーム色の粉のようなものを塗っているのをよく見かけます。これはタナカと呼ばれる、日焼け止めとして樹皮の部分をすりおろした自然派化粧品です。(黒砂糖工房で、タナカをご自身の顔に塗ってみる体験ができます)

タナカ
人形

◆ミャンマー伝統的
糸操り人形劇
ヨウッテ・ポエー

15世紀に原型が生まれたというミャンマーの伝統的糸操り人形劇ヨウッテ・ポエーを鑑賞。ヨウッテは糸操り、ポエーは祭を意味しています。


ポッパ山1

◆ミャンマー土着信仰
ナッ神の聖地
ポッパ山

バガンから南東に位置するポッパ山。25万年前に活動を停止した標高1,518mの死火山です。
その山麓にあるタウン・カラッと呼ばれる岩峰は、その特異な外観により1,000年以上も前に栄えたバガン王朝時代からミャンマーの土着宗教であるナッ神信仰の聖地とされてきました。

ポッパ山3

<豆知識>ナッ信仰
ナッ信仰は、ミャンマーの多神教の土着宗教で、ナッは、精霊、魔神、死霊、祖霊などを表す言葉。ミャンマーにおいては仏教と並存し混交した民間信仰を形成しています。
ナッは人間の目に映らない存在だとされ、人間の守護霊でありながら、人々が供え物を怠り禁忌を犯した場合には災厄をもたらし、時には気分次第で不幸を呼び寄せる存在として畏怖されています。
ナッの神格は自然物に宿るものから、擬人化されて個性を与えられたものまで多岐にわたっています。

※近くのレストランから外観のみの鑑賞となります。

ヤンゴン

◆黄金に煌くミャンマー仏教の総本山
シュエダゴン・パゴダ

ヤンゴンのシンボルであり、ミャンマー仏教の総本山が丘の上でまばゆく煌く黄金のシュエダゴン・パゴダ。
金箔に覆われた高さ99.4mの仏塔中央の最頂部には、76カラットのダイヤモンドをはじめ、5,451個のダイヤモンドと1,383個のルビーがちりばめられ、燦然と輝きを放っています。
言い伝えによると、今から2,500年以上も昔、商人の兄弟がインドでブッダから聖髪をいただき、奉納したのが起源だといいます。以来、ミャンマー最大の仏教聖地として各地から人々の参拝が絶えません。

煌く
八曜日 P4.5-5

ミャンマーの人たちにとって「八曜日」は生活の一部。星座や血液型よりずっと大切なのが「何曜日に生まれたか」。
ミャンマー伝統歴の八曜日、西暦の七曜日に加えて水曜日を午前と午後に分けたもの。
8つの曜日には、方位、星、動物が割り当てられて、仏塔の中にはそれぞれの方角に祭壇が祀られているので、自分の誕生曜日を調べてシュエダゴン・パゴダの祭壇に参拝してみましょう。

★誕生曜日の求め方★
❶ 表1で、自分の誕生年と誕生月が交錯する欄にある数字を探します。その数字にご自身の誕生日の数字を足します。
❷ 表2で、❶の数字を探します。書かれている曜日がご自身の誕生曜日です。

(例)1985年8月10日生まれの場合
表1で求められる数字は「4」、これに生まれた日の「10」を足すと「14」。表2で「14」が記されている欄は土曜日。
よって1985年8月10日生まれの誕生曜日は「土曜日」となります。

P4.5-4

「シュエダゴン・パゴダ」の八曜日の仏様の祭壇に参拝!
上記の表を使って自分が何曜日生まれかを事前に調べてミャンマーで最も重要なパゴダ(お寺)であるシュエダゴン・パゴダの曜日の仏様に参拝しましょう!

P4.5-2

占い師

現地でよく当たると言われている八曜日占い師による占い体験!
現地でよく当たると評判の八曜日占い師さんをホテルに招いて占い体験を開催いたします。(希望者のみ、別途有料)

写真は、八曜日占い師サヤマ ・ カー・ニョー・ティン。サヤマというのは ミャンマーで占い師を尊敬して先生という意味で呼びます。(占いは別の方になる場合がございます。)



◆巨大な寝釈迦仏
チャウダッヂー・パゴダ

チャウダッヂー・パゴダは、全長約70m、高さ約17mの優雅な微笑みが印象的な巨大寝釈迦仏。
釈迦の休む姿を現したのが寝釈迦像、その足の裏には仏教の世界観がレリーフで描かれています。

チャウダッヂー

◆日本人戦没者を埋葬
日本人墓地

第二次世界大戦における日本人の戦没者が埋葬されている日本人墓地に行きます。

日本人墓地

◆ミャンマー最大級のマーケットで買物
ボージョーアウンサン市場

ボージョーアンサン市場は、イギリス統治下の1926年に建造され、1,800店以上のお店が入居しているミャンマー最大級のマーケットです。
雑貨、衣料品、民芸品、宝飾などあらゆるものが揃っています。

ボージョーアウンサン市場
チャイティー・ヨー

◆落ちそうで落ちない不思議な神秘の仏塔
ゴールデンロック

ヤンゴンから北東に位置し、標高1,100mの山頂にある黄金岩が、チャイティーヨー(ゴールデンロック)です。
落ちそうで落ちない不思議な岩、その岩の上には高さ7mほどの小さな仏塔が建てられています。
この中には、ブッダの頭髪が祀られているという伝説があり、その頭髪が岩のバランスを取っていると言われています。
試験に落ちない、成績が落ちない、人気が落ちない…落ちない巨石はご利益がありそうです。巨大な黄金の岩は大迫力の神秘的な美しさ。

ゴールデンロック3g

ブッダの頭髪
チャイティーヨーとはブッダの頭髪が入った帽子という意味で、この自然が生んだ神秘の岩はミャンマーの屈指の巡礼地となっています。




仏塔までミニ・アドベンチャー体験
ゴールデンロックへは、麓のベースキャンプから政府運営のトラックに乗って向かいます。約1時間のちょっとしたアドベンチャー体験です。

※女性は岩に触れることができませんので、ご注意ください。


モービー

◆仏教僧が修行する僧院訪問、超貴重な瞑想体験!
パオ森林僧院モービー支部シュエティッサ僧院

旅の講師として同行する新垣玄龍さんは、2015年にミャンマーのパオ森林僧院で修業し出家しました。
その時に仏教瞑想を学び、禅定体験を認めた師がクムダ・セヤドー(セヤドー=長老)です。
今回の旅ではそのクムダ・セヤドーが運営するパオ森林僧院モービー支部シュエティッサ僧院に行き、瞑想体験と長老の法話を聞きます。

シーマ・ホール
セヤドー

クムダ・セヤドー
1960年、ミャンマーのサガイン地方 アウン・ミョー・ター村生まれ。1973年に沙弥として出家、80年に比丘になる。81年にテーラワーダ仏教の基礎課程を修了し、88年までミャンマー各地で瞑想修行。88年から2000年までパオ瞑想センターにてパオ・セヤドーの指導のもと瞑想修行。2000年から2003年まで、そのパオ瞑想センターにて瞑想指導。03年、ヤンゴン市モービー地区にパオ森林僧院モービー支部・シュエティッサ僧院を設立され、瞑想指導を行う。04年以降ほぼ毎年来日し、日本人と在日ミャンマー人に瞑想指導を行っている。

僧院のパゴダ

パオ森林僧院モービー支部シュエティッサ僧院
パオ森林僧院モービー支部シュエティッサ僧院は、ヤンゴンの北西に位置し、モービの街から10キロほど離れたところにあります。広大な敷地を持ち、周囲はゴムの林に囲まれています。

僧院の門を入ると池があり、金色のパゴダが迎えてくれます。施設としては、シーマホール(戒壇・瞑想ホール)と、食堂、新瞑想ホール、事務所など。そして修行者用の宿舎(クティ)は100軒を超え、日本人のお布施で建てられた宿舎も多くあります。

<スケジュール>
・僧院見学、托鉢
・僧院で食事
・セヤドー(長老)の法話
・瞑想体験
※予定が変更になることがあります。

ガパリ

◆ベストアジアビーチに選ばれた知る人ぞ知る
ガパリビーチ

ミャンマーの知る人ぞ知るビーチリゾート。
ヤンゴンから飛行機で約1時間のガパリビーチは、インド洋ベンガル湾に面した白い砂浜が延々5km以上も続き、豊かなヤシの林と青い海のコントラストが美しい海岸です。

ガパリビーチ1

ベストアジアビーチ1位を楽しむ
このガパリビーチは、2016年に「トリップ・アドバイザー」の「ベストアジアビーチ」で1位に選ばれました。ビーチは開発途中であり、のんびりした雰囲気が残されとても落ち着くと評判。
訪問者は、パラソルの下でのんびりと海風に吹かれる、そんな1日を楽しんでいます。
ガパリ1 焚火

満月の夜、「焚火パーティ」を開催予定
民族衣装を来て参加しょう!
(雨天の場合は中止となります)


同行する講師

二人の講師が同行しあなたの旅をさらに充実したものにします!

新垣

新垣玄龍

社会参画仏教 現代の駆け込み寺 JAPAN 代表。元極道のエンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)。沖縄県出身、元極道組織の組長。
三畳半の隔離された獄中で覚醒体験をもとに堅気になり、探究のために出家する。
エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)としてマインドフルネス実践を社会的に体現するため差別、貧困、理不尽などの改革運動を展開する。

真言宗、ミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)。マインドフルネス・ヨガ・音楽を愛する。
無頼派歌人としての活動開始。伊勢神宮内宮から徒歩10分、ゲストハウス愚狂庵を運営。
伊勢こども&オジーオバー食堂主催。フードバンクISE 代表。
【ブログ:https://ameblo.jp/tomiwaka】

現地ワーク1

ブッダのエネルギーが宿る大地に触れて、すべての生命を育む慈悲のエネルギーを体感することで、気づきの光が射し込むマインドフルネス/ボディワークを実地



ソフィア

ソフィア・エムート
ヤクザだった父親との確執、家庭の崩壊、暴走族、不良少女として荒れた思春期。夫のDV、病人の介護と借金取りの嫌がらせの修羅場の毎日。
夫が1億2千万円の借金を残して愛人と蒸発!二人の娘を抱えてホームレスに!
甲状腺ガン、PTSD、パニック障害、過敏性大腸症候群等を克服しその後スピリチュアルセラピストとして独立。

『人生はいつからでもやり直せる!』をモットーに自分の中の無限の可能性を開き、人生の主導権を握る為のコツや人に依存せずに自分で自分を癒す方法を惜しみなく公開。
どん底からの活きた体験は多くの人達に勇気と希望のメッセージを送り続けている。
著書『あっという間に奇跡が起きちゃう魔法の本』好評発売中!
【ブログ:https://ameblo.jp/sofia-emute/】

現地ワーク2

大自然のエネルギーと繋がり、不必要なエネルギーを解放して喜び溢れる本来の自分に戻っていく為のワークを実施



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ミャンマー料理

日本ではお目にかかることが少ないミャンマー料理。
この機会にぜひご堪能下さい。
ツアーでは、中華料理や西洋料理等も織り交ぜてご用意致します。

ミャンマー料理とは中国やインド、周りの東南アジア諸国から影響を受けながら、独自に進化した料理です。
ミャンマーには多くの民族があり、それぞれ異なった食文化を持っています。なかでも約7割を占めるビルマ料理がミャンマー料理の中心となっています。
米を主食とし副菜と一緒に食べるのが一般的なミャンマースタイル。
油を使う事がおもてなしとされるため、油をやや多めに使用することも特徴の一つです。
屋台や軽食堂では米以外にモヒンガーといった麺類などもよく食べられています。

料理
ホテル

疲れを癒しホテルの滞在時間も楽しめる充実のホテルを厳選しました。


宿泊ホテルバカン

バガン
アマタ ガーデン リゾート バガン
Amata Garden Resort Bagan

大きなプールと広い庭を備えた大型リゾート。ニューバガン地区のホテルが並ぶ中心に位置し大通りにも面しているため移動にも便利です。
日本人にとって何より嬉しいのは、全室バスタブ付き。観光で長い一日を過ごした後は、ホテル内のスパもあり、リラックスしてお過ごし頂けます。



宿泊ホテルヤンゴン

ヤンゴン
ウィンダム グランド ヤンゴン ホテル
Wyndham Grand Yangon Hotel

ヤンゴンのカンドージ湖エリアに位置するデラックスホテルです。全室バスタブ付き、客室はゆったり46平米の広さがあります。



宿泊ホテルがパリ

ガパリ
アマタ リゾート & スパ ガパリビーチ
Amata Resort & Spa Ngapali Beach

エントランスからの回廊をくぐると、プールとプライベートビーチへとつながっています。
敷地内には木々が生い茂り、コテージが立ち並びます。全室バルコニー付き、シンプルで落ち着いた雰囲気の造りです。


スケジュール

日程1 日程2

●食事:朝6回、昼6回、夕7回(機内食を除く)  ●ご利用予定航空会社:国際線 ANA 全日本空輸 ミャンマー国内線AIR KBZ又はミャンマーナショナル航空 ●ご利用予定ホテル:ヤンゴン市内 ウィンダム グランド ヤンゴン ホテル、バガン市内 アマタ ガーデン リゾート バガン、ガパリビーチ アマタ リゾート&スパ ガパリビーチ  ●添乗員:同行します


旅行代金

●2名様1室・お一人様料金  480,000円

基本は2名1部屋となります。ご家族、ご友人でご参加のお客様は、お手数ですが下記の申込書に同室希望のお名前をご記入ください。
お一人様でご参加の場合、同室の方はこちらで選定させていただくことになりますので、あらかじめご了承ください。

◆シングル・ユースを利用 追加料金として45,000円

◆ビジネスクラスを利用  お問い合わせください。

◆最少催行人数20名

~旅行代金に含まれるもの~
●航空券 エコノミークラス 、ミャンマー国内線(エコノミークラス、 航空保険料、宿泊費(6泊分)、日程表に記載した専用車 費用、現地ガイド費用、観光費用、日程表に記載した食事代 。

~旅行代金に含まれないもの<別途費用>~
●日本国内空港税成田空港国際観光旅客税 3,660円、現地空港税 ヤンゴン約3,000円燃油サーチャージ(9,000円/10月レート)が、別途必要となります。合計15,660円は、ご旅行代金と一緒に徴収いたします。2019年10月発券時のレート適応発券時のレートにより変動します。

<現地でお支払いが必要なもの>
・日程表に記載がないお食事代金、飲み物代、個人的な費用、オプショナルツアー代など



申込受付期限2019年12月10日(火)まで



プログラム企画 rogo-

株式会社51コラボレーションズ
〒108-0014 東京都港区芝4-5-10ユニゾ芝四丁目ビル8階
☎:03-3457-1351
  FAX:03-3457-1272
【HP】http://www.honmono-ken.com/

旅行企画 ロゴ

観光庁長官登録旅行業559号・JATA正会員
株式会社 フェニックス・エンターテイメント・ツアーズ
関西支店 〒550-0012大阪府大阪市西区立売堀1-5-2立売堀ビル3階
☎:06-6534-6361
  FAX:06-6534-6368
担当:斎藤  E-MAIL:saito@phoenixtour.co.jp
(営業時間:月曜日~金曜日 9:00~17:30/土日祝日休み)

【総合旅行業務取扱管理者:宗瀧優】
総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取扱う営業所での取引に関する責任者です。この旅行に関し、担当者からの説明にご不明な点があればご遠慮なく上記の旅行業務取扱管理者にお尋ね下さい。

旅行条件

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ミャンマーの魅力を語る


旅行説明会 <説明会>
■日時:11月30日(土) 13時30分~15時00分
■場所:船井本社・大会議室

      (〒108-0014 東京都港区芝4-5-10ユニゾ芝四丁目ビル8階 TEL:03-3457-1351)
【地図はこちら↓】
新住所地図(ユニゾ四丁目ビル) ■内容: 11月30日(土)
13:30~ 講師:ソフィア・エムートの話
14:00~ 講師:新垣玄龍の話
14:30~ 旅行内容について、質疑応答
15:00過ぎ、終了予定

■旅行企画・実施:株式会社フェニクッツス・エンターテイメント・ツアーズ
■プログラム企画:株式会社51コラボレーションズ
~説明会参加は下記よりお申込ください~
11月30日(土)13時30分~ ミャンマーツアー説明会
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