マインドフルネスを学んだ人の体験談

2019年8月31日 NEWS!

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現在、51コラボでオンライン配信コンテンツとして紹介している「マインドフルネス講座」(現在、新垣玄龍さんのオンライン講座は販売を終了しています)

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その講師を務めるのは新垣玄龍さん。新垣さんは元極道という異色のキャリアの持ち主。刑務所の中の厳正独居房で瞑想により覚醒体験をし、足を洗い仏門に入りました。この獄中での瞑想覚醒体験が、彼の人生を一変させました。なぜなら、獄中の瞑想がマインドフルネス瞑想に通じていたからです。

今流行しているマインドフルネス瞑想の源流は、上座部仏教と呼ばれる東南アジアに広がった原始仏教の瞑想法がベースにあり、釈迦の瞑想に近いと言われています。新垣さんは最終的にそこまで出かけて瞑想を極める道を選ぶことになるからです。

つまり、2年間に渡り、トイレも食事も就寝も同じ場所、さらに監視され部屋の中で軽い運動をすることも許されなかったという隔絶された三畳一間の独居房という非人間的な空間で自己の崩壊と闘いながら、ひたすら瞑想で過ごしたという、ある意味で極限状態で瞑想を経験。その道を究めるために新垣さんが真言宗はじめとする日本のお寺のみならず、ミャンマーに渡りで仏門にも入り、瞑想修行を重ねることになります。。

人は経歴だけでは判断できません。

なぜなら、彼の特異な体験が、実はマインドフルネスを理解し、深めていく大きな要因になっているからです。現在ではマインドフルネスを教えているまでになっています。その新垣さんの元にはヒーラー、コーチ、カウンセラーなどマインドフルネスをその活動に取り入れようとしている方々が多いそうです。

その新垣さんからマインドフル瞑想を学んだ方々の体験談を以下に掲載いたしました。

小田さん


月さん


北島さん


牧原さん


匿名


浅井さん


西村さん体験談


宮井さん

新垣玄龍マインドフルネスを語る