プレ・マスメディアには載らない情報パート2~パンドラの箱は開けられた~ 第1回軍産複合体と日米メディア 北一策

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第1回


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プレ・マスメディアには載らない情報パート2
~パンドラの箱は開けられた~

第1回目は、
北一策氏による注目の講演収録映像☞【2020年大転換未来はこうなるパート2】(2019年5月発信)☜からの抜粋です。

テーマは「軍産複合体と日米メディア」。
北一策氏は、元小学館の編集長、
あの手塚治虫氏等そうそうたるメンバーを担当、
また、月刊誌「ザ・フナイ」人気連載中の飛鳥昭雄氏を
「ワンダーライフ」という雑誌で
世に出すきっかけをつくっているくらいで
類いまれなる情報通です。

キーワードはこちらです!

☑ 米中貿易戦争の真相
☑ 軍産複合体とつながる米メディア
☑ 米メディアと密接な日本マスメディア
☑ 中国共産党が抱える問題
☑ 日本の長期連休中に世界は動く
☑ 後醍醐天皇が説いたのは王道か覇道か

プレ・マスメディアには載らない情報
第2弾!
情報があなたの未来を決める!
これから8日連続!
プレ「マスメディアには載らない情報」パート2の配信がございます。お楽しみに!

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~~~講師プロフィール~~~

2020年、太古の…縄文の叡智が浮上する

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北一策

元小学館コミックス編集室長
元スーパーサイエンスマガジン「ワンダーライフ」編集長
元名古屋造形大学客員教授。
1945(昭和20)年東京都生まれ。早稲田大学政経学部卒。
1967(昭和42)年小学館入社。「ビッグコミック」、学年別学習雑誌などの編集部に在籍。その間、手塚治虫、横山光輝、水木しげる、園山俊二、藤子・F・不二雄、川崎のぼるなどの漫画家の編集者を担当。現在はフリーの漫画研究家。著書:北一策のペンネームで『達磨文書』(扶桑社)、『カタカムナ“源流”日本人よ!』(ヒカルランド)、『アジアから世界を動かす秘密結社「幇」と「墨子思想のすべて』(ヒカルランド)などがある。

古代に日本列島に生きた人びとの叡智《カタカムナ文明》

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特殊固有なその心、その魂、その精神
カタカムナ《源流》日本人よ!
今こそこの《大霊脈本流》の中に世界を戻すのだ

◎ 99%隠されたあなた《カタカムナの本質を内蔵した特殊なる日本人》よ!《カタカムナノウタヒ》と共に次元間TRAVELINGに出かけよう!
◎ 科学でもなく哲学でもなく金融経済からも隔絶した孤高の固有世界
一粒の砂を見て全宇宙を一瞬で理解してしまう《直感共生の文明》へ――
◎ 世界一古い磨製石斧(ませいせきふ)が日本から見つかるのは当たり前だった
◎ 古代に日本列島に生きた人びとの叡智《カタカムナ文明》「ヨモノタカミヲムスブハイヤシロチ」などカタカムナ八十首のウタヒから浮かび上がったその中身とは?
◎ 楢崎皐月『静電三法』、桜沢如一『陰陽無双原理』、宮澤賢治『農芸科学』、今西錦司『共生の進化論』、藤原咲平『気象学』、橋田邦彦『生理学』、高田蒔『宇宙生物学』など、みな日本固有の心が下地となって生まれてくるのはなぜなのか!?
◎ 元駐日イスラエル大使エリ・コーヘン、イスラエル調査機関アビ・ハイルらが日本で探しているのは、昔アシュクと呼ばれた「ユダヤ十二支族」とは別の「ユダヤ十三部族」アシュケナジーの古き仲間たち?
◎ カタカムナ人とアシュクの関係は?
◎ 日本人とは何なのか。日本文化とは何なのか。
◎ なぜ世界の中に日本が存在しなければならないのか――
◎ この源流を遡っていくのだ、超太古《カタカムナ》日本人よ!
◎ 99%隠された《己の真実》をつかむために

★北一策氏の最新!極秘レポート配信中!↓

志波氏至宝レポートスライダー

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2019年11月より配信がスタート致しました
北一策氏配信、☞「マスメディアには載らない情報」極秘レポート第1回目「ゴングは鳴らされた。さあ、激動が始まる」より☜より抜粋した内容をお届けいたします。

※2つのフォームに書き込むことになりますが、内容は
同じものをコピーして貼り付けていただければOKです。

注目の特典レポートもぜひ!ご覧ください。
皆様からのコメントを楽しみにしております。

プレ・マスメディアには載らない情報パート2
~パンドラの箱は開けられた~

1、☞【第1回】北一策氏「軍産複合体と日米メディア」☜

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65件のコメントがあります

  1. 大杉亜矢 より:

    日本人は平和ボケとよく言われますが、その通りだと思います。日本というより自分や家族を守るためにも、もっと情報を自分から取りにいかねばなりませんね。

  2. ふみお姉さん より:

    トランプ氏は、元々が政治家じゃないからか、行動、発言にびっくり!ですよね。また、習近平氏も、なんとなく薄気味悪いというか、何を考えているのかわからない感じがしていました。彼らが、この先、世界をどう動かすのか…
    日本もがんばれ!

  3. こにたん より:

    愛国心からGMO大豆を中国に入れないようにしたという習近平。一方、安倍政権はアメリカから大量の大豆を購入したニュースが、確か昨年流れましたね。愛国の正反対です。

  4. ryouta より:

    出てくる話題、全てにびっくりです。

  5. ひろとうみ より:

    後醍醐天皇見直しました。

  6. いしかわなおき より:

    王道か覇道か?
    この質問にはっとしました。

  7. 奥です より:

    アメリカも中国も国内の熾烈な権力闘争を勝ち抜くために、敵を利用しながら戦かっているんですね。

  8. 千夜 より:

    話す姿に独特の緊迫感があり、話すと危ない情報を持ってきているのだという感じが伝わってきた。ついでに気になっていた声の聞き取り辛さの理由も分かった。外の世界は動いているのだということを再び思い出すきっかけとなった。

  9. まつ より:

    其々の思惑を予想するためにはそれぞれの経済状況、敵を把握することが大切だと思いました。

  10. マツフジスエハル より:

    マスメディアによる偏った情報を信じて鵜呑みにしている事の危うさを感じました。
    生きた世界の情勢を感じました。
    お話に引き込まれて次が聴きたい!です。

  11. mama より:

    いつもフナイを見て様々な情報を見ていますが また改めて色んな事知りました 
    モンサントの遺伝子組み換えを中国にも沢山流れているのですね 日本も大変になっているのに誰も気付いていません こうゆう情報を命かけて教えてくださる方に本当に感謝しかありません

  12. Star97 より:

    日本が長期休暇中に世界は動くというのは本当なんだなあと
    改めて確認出来ました。
    メディアの報道をそのまま鵜呑みにするのは本当に危ないな
    と思います。こういう事を身の危険を省みずお話して下さる
    先生方には感謝しかありません。

  13. 美しき日々 より:

    大豆件、醍醐天皇と孫文の話に驚きました
    ありがとうございます

  14. koji より:

    子年は世の中が動くということですが、様々な情報があふれ何が本当なのか中々わかりにくいのが状況かと思います。
    様々な信用できる情報を自分なりに理解し納得のいくように進んでいきたいと思います。
    これからの情報を楽しみにしています

  15. 吉田浩 より:

    中国はモンサントの遺伝子組み換え加工の大豆=ブタのエサを輸入したくない。

  16. ミワサン より:

    良く聞き取れなかったのですが、世界を見るうえで、多くのレイヤーがあるのがわかりました。詳しく聞きたいです。

  17. 江崎年美 より:

    情報ありがとうございます。
    去年の春頃のセミナーでしょうか?
    米中貿易戦争は終結するは、あたってましたね。
    あとの話はよく理解できませんでした。
    もういちどきいてみます。

  18. ルゥナサン より:

    貴重な講演をありがとうございました。カタカムナや世界情勢とマスメディアのつながりとその背景についてもっと知りたいと思いました。

  19. たまちゃん より:

    この後がとても楽しみで、ワクワクです。

  20. カエ より:

    習近平が!以外と国民(人民)思い?
    中国も有機農業に舵を切ったと聞くし、そうかもしれません。北先生のお話はとても面白いです。もっと聞きたいです。

  21. うっちゃん より:

    モンサントまみれの大豆を豚の飼料として輸入したくない中国・・全く知らない情報に驚きました!本当の情報にたどり着くように努力します。北先生のお話に引き込まれました、ありがとうございます。

  22. 金井 利郎 より:

    王道VS 覇道 後醍醐天皇、孫文の話の続きを聴きたくなりました。

  23. kamimura より:

    話しに引き込まれてところで 動画が終わるという
    絶妙なタイミング。
    もっと知りたいという気持ちを思い出させてもろいました。

  24. さみちゃん より:

    5、6年前翻訳書を少しばかりかじったカタカムナが最近注目されてきたのは驚きです とにかく真実を知りたいです
    ありがとうございました

  25. りさ より:

    後醍醐天皇って、すごいんですね!

  26. 庄崎賢剛 より:

    物事の裏には何か隠されたものがあるのだと実感しました。非常に興味深いです。

  27. くらさん より:

    2020年は、かなり引き締めて時代を生き抜けなければならないようです。真の情報を知ることが肝腎ですね。

  28. y.n より:

    近年の日本が世界から取り残された感が2020年は払拭できるのでしょうか?今後の日本の行く末も知り得ていらっしゃるように思いますが。隠岐の島に少し興味がわきました。

  29. 虹色マーメイド より:

    表向きの報道の裏に隠された真実を知れて良かったです。

  30. 愛近 より:

    トランプと習近平の自国内の立ち位置が良くわからないまま日本メディアを読んでいたが、ビデオを見て根本が違うことに気が付いた。

  31. 丸山里美 より:

    メディアを鵜呑みにしていては決して世界情勢もトランプと習近平の真意も理解できないということですね。
    数年前に北先生のこのご著書を偶然手にしてカタカムナから日蓮のお話まで大変興味深く拝読致しました。
    大病をされてご療養中と伺って気になっておりましたが、たまたま今日この動画に出会い、お元気そうなお姿を拝見して安心致しました。ご活躍をお祈り申し上げます。

  32. 森幸子 より:

    この様な情報に触れる事が出来た事に、感謝しています。  アコ

  33. レモネード より:

    後醍醐天皇が出てきましたがこの型は何か秘密があるように感じました。もう少し詳しく後醍醐天皇のことを知りたいと思います。

  34. 瀬川義彦 より:

    中国の民主化はあるのか?
    分割するのか
    がわからない。

  35. マッドサカイ より:

    カタカムナを歴史的に深く洞察できる人だ。

  36. 野ばら より:

    最近の日本のマスコミの報道はおかしいと思っていました。国民にとって大事なことは伝えずにどうでもいい話で騒いでいるような。
    マスコミと韓国、北朝鮮との関係に興味があります。

  37. Shining より:

    勉強になります!
    もっともっと真実を知りたいです。。

  38. kuu より:

    難しいですが、もっと知りたいです!

  39. さいこ より:

    アメリカ内のトランプとメディアの関係、モンサントの大豆、中国の考えなど、初めて聞いたことでした。日本はどうなっていくのか、我々はどうすべきか?どう考えていくべきなのか?そのためにも、知りたいと思いました。

  40. いっとく より:

    米中の関係の中で日本はどうすれば良いのかをもっと知りたいと思いました。

  41. ルナ より:

    続きが聞きたいです

    古代に日本列島に生きた人びとの叡智《カタカムナ文明》について詳しく知りたいです。

  42. しもむら より:

    トランプと習近平もですが、英・印・日など一緒になって、軍産複合体等を治めて欲しいですね!

  43. まる より:

    面白い!

  44. ヤマケン より:

    米中貿易戦争で中国はどうなるか知りたいです。

  45. クラウド より:

    大きな流れとしては、世界は和平の方向なのでしょう!

    そう思いたいです。日本がその流れに取り残されないように!

  46. 小田浩司 より:

    米中貿易関係が、よくわかりました。
    感謝。

  47. 蛭川幸 より:

    表に出ない情報は、本当の事を知っていく上で、とても大切だと思います。
    これからは、自分で考えて、見極めていく力を付けないといけないですね。

  48. ai より:

    よくわかりませんでした。
    m(__)m

  49. カトウ より:

    長期連休前後は何かしら起こる事が多々ありますが、
    来年は特に気をつけておきたいです。

  50. yuhong より:

    マスメディアが語らない真実を知ることが大事だと思い、動画を見させていただきました。ありがとうございました。

  51. yoshi より:

    トランプさんと習近平さんようやく手を結びましたね。

  52. より:

    中国と米国の貿易戦争の第1段階合意のタイミングでなかなか知り得ない裏情報をわかりやすく教えて頂き、タイムリーでありがとうございます。

  53. 福商店 より:

    とてもためになりました。日本はどこに向かうのでしょうか?

  54. なおぽん より:

    アメリカと中国の関係はわかりにくいと思っていましたが、貿易戦争の真相がアメリカ産の大豆を巡る戦いだということを初めて知りました。日本も他人事ではないですね。様々な問題がある中で、日常生活でどのような選択をしていけばいいのか、ヒントを教えていただきたいです。

  55. みく より:

    表に出てこない情報が聞けるのは、ありがたい

  56. gure より:

    12月13日現在、米中貿易戦争は、現実に大団円に向かいつつあります。すごい卓見です。

    習近平が、モンサントの大豆を厭がっているとは、初めて知りました。どこかの首相も見習えば!

  57. あみ より:

    最後の所、アメリカは西洋型覇道はわかりますが
         中国が東洋型王道?と言うことなのか???
    肝心なところが知りたかった。

  58. モロサン より:

    表向きの報道の裏に隠された真実を教えてもらえるのはありがたいことです。

  59. ひろ より:

    激動の時代、
    北一策のお話を聴けて、
    本当にありがたいです。

  60. ヤスダ より:

    アメリカと中国の貿易戦争の裏にある意味についての話しが良かったので、世界経済も含めてもっと情報をお聞かせ願えると嬉しい。

  61. オハナ より:

    王道を歩んで成長し、宇宙平和に貢献したいです。

  62. やまちゃん より:

    短い動画でしたが引き込まれました。後醍醐天皇、孫文にビビッと反応してしまいました。
    激動のタイミングなんですね。情報があれば自分はどう動くんだろうと客観視できます。

  63. ゆき より:

    トランプ大統領は今までの路線を踏襲していないので世の中が大きく変わるように思います。

  64. マクラ二・トガハアラジ より:

    アメリカ合衆国の原住民に対する不誠実、中華人民共和国に内在すると思われる選民思想・人権侵害・人命軽視、その両者が手を組んだとき、虐げられた者たちの怨念は何処へ向かうのか?

    虐げられた者を自己責任と笑う為政者が、弱い者虐めを続ける日本で、飢えて寒さに凍えても、恨みを残さずに済む方法を探すために、この情報にアクセスしてみました。

  65. PANDORA より:

    マスメディアはスポンサーが必要なので、双方からみがあるのは明らかです。メディア業も他の業界と同様に激動期を迎えているのではないでしょうか。