新垣玄龍の マインドフルネス講座 ~身も心もラクになるセルフ・コンパッション(自分を慈しむ力)~

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世界の大企業も採用する「マインドフルネス瞑想」

グーグル、ゴールドマン・サックス、アップルといった企業に採用され、近年注目度が高い「マインドフルネス」は、仏教瞑想(ヴィパッサナー瞑想)にその由来があると言われています。
気づきやありのままの注意を洞察していくマインドフルネス瞑想は、仏教という枠組みを超えて、
一般の人々でも実践できるブッダの時代からから伝わる瞑想方法として普及しています。

さらに、マインドフルネスは、ストレス低減、集中力や記憶力の向上、睡眠の改善、免疫力向上、
老化防止、抑うつ、不安や強迫など気分障害の治療、依存症状の制御、がん患者などの疼痛抑制、

そして人間関係の深化などに幅広い効用があるとされ各種の研究も進んでいます。

今回、インターネットオンライン配信講座で
講師を務める新垣玄龍さんは、
元極道の組長という異色な経歴の持ち主の僧侶。

自身の獄中における極限状態のなかで瞑想を続け覚醒体験を得、
出所後、堅気となり、真言宗寺院やミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)で修業の後、
エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)として活動しています。

このオンライン講座ではマインドフルネスの理論と実践(誘導音声)以外に、
脳の覚醒下手術でトップクラスの実績を誇る
都立駒込病院の脳神経外科部長・篠浦伸禎医師と新垣玄龍さんの対談映像もご覧いただけ、
脳とマインドフルネスの秘密も探ることができます。



切り抜きDSCN1008

新垣玄龍 プロフィール
社会参画仏教 現代の駆け込み寺 JAPAN 代表。
元極道のエンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)。
沖縄県出身、元極道組織の組長。

三畳半の隔離された獄中で覚醒体験をもとに堅気になり、探究のために出家する。エンゲージド・ブディスト(社会参画仏教僧)としてマインドフルネス実践を社会的に体現するため差別、貧困、理不尽などの改革運動を展開する。
真言宗、ミャンマー(パオ森林僧院で出家、還俗)。


マインドフルネス・ヨガ・音楽を愛する。無頼派歌人としての活動開始。伊勢神宮内宮から徒歩10分、ゲストハウス愚狂庵を運営。
伊勢こども&オジーオバー食堂主催。フードバンクISE 代表。
【ブログ:https://ameblo.jp/tomiwaka】

瞑想による

カット篠浦3

★特別ゲスト・第3回目講座対談★
篠浦伸禎氏 プロフィール

東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、東京大学医学部付属病院、茨木県立中央病院、都立荏原病院、国立国際医療センターに脳外科医として勤務。
1992年東京大学医学部の医学博士を取得。同年、シンシナティ大学分子生物学部に留学、帰国後、国立国際医療センターなどで勤務。

2000年より都立駒込病院に勤務、2009年より同病院脳神経外科部長。脳の覚醒下手術ではトップクラスの実績を誇る。著書も多数。


インターネット

<講座内容>
(1)マインドフルネス理論編(全10回×映像約45分)映像配信講座
(2)マインドフルネス・ワーク(実践編)音声ガイダンス(全8回・音声ガイダンス誘導)
(3)30日間連続音声配信「元気になる朝活マインドフルネス」(約1分毎朝お届け)BGM:MusMus

<特典>
(1)スピリチュアル・サミット2「修羅の世界を超越した軌跡」新垣玄龍・講演映像(2017年3月25日収録・約112分)
(2)特別映像「ワンネスへの道」新垣玄龍(2017年3月26日収録・約85分)

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◆申込受付:2019年10月10日(木)まで
◆配信期間:2019年11月1日(金)から半年間(★半年間見放題、学び放題★)
◆講座受講料金:12,000円(税込)
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緑申し込
講座内容

(1)マインドフルネス理論編(全10回×映像約45分)
映像配信講座


●第1回・マインドフルネスとは 総合編
・・・マインドフルネスの全体像をわかりやすく解説します

●第2回・私の獄中覚醒体験
・・・極道時代の獄中で起きた覚醒体験を詳細に再現します

医師名前つき

●第3回・脳とマインドフルネス
特別ゲスト・篠浦伸禎医師(都立駒込病院脳神経外科部長)との対談

・・・私の獄中覚醒体験を脳外科の名医である篠浦先生が「そのとき何が脳で起こったか」を解説。

●第4回・マインドフルネスの集中と智慧
・・・なぜマインドフルネスには集中が必要なのか、どうしたら智慧が生まれるのかをわかりやすく解説。

●第5回・仏教の五蘊とマインドフルネス
・・・私たちが無自覚に反応してしまう理由や構造を説明します。」

●第6回・マインドフルネスと認知療法
・・・第三世代の認知療法ともいわれるMBCT(マインドフルネス認知療法)を解説。

●第7回・慈悲の瞑想と実践
・・・マインドフルネス瞑想を実践するさいの心の土台でもある慈悲を解説。

●第8回・マインドフルネスのよくある誤解
・・・神秘体験、空中浮遊、宇宙と繋がる、マインドフルネスの誤解を解いていきます。

●第9回・日常で活かすマインドフルネス/セルフ・コンパッション/レジリエンス
・・・マインドフルネスがどうやって日常で役に立つものかを丁寧に説明します。

●第10回・マインドフルネスの智慧は社会を変革させる
・・・マインドフルネス実践は最初、個人からスタートし社会に波及していく構造を説明します。


カット篠浦3

★特別ゲスト★
篠浦伸禎氏 プロフィール

東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、東京大学医学部付属病院、茨木県立中央病院、都立荏原病院、国立国際医療センターに脳外科医として勤務。
1992年東京大学医学部の医学博士を取得。同年、シンシナティ大学分子生物学部に留学、帰国後、国立国際医療センターなどで勤務。

2000年より都立駒込病院に勤務、2009年より同病院脳神経外科部長。脳の覚醒下手術ではトップクラスの実績を誇る。著書も多数。



(2)マインドフルネス・ワーク(実践編)音声ガイダンス
(全8回・音声ガイダンス誘導)


●1.ボディスキャン(約60分)
・・・CTスキャンのように意識(注意)を身体に全体に向けていくワーク。

●2.慈悲の瞑想(約45分)
・・・自分を慈しみ他者を救うための準備となる瞑想ワーク。

●3.レーズンエクササイズ(約10分)
・・・一粒のレーズンを意識的に食べる 直接的体感ワーク。

●4.座る瞑想(約20分)
・・・坐りながら呼吸を体感していく基本的ワーク。

●5.歩く瞑想(約15分)
・・・歩きながら「今ここ」を意識して思考を手放すワーク。

●6.マインドフルムーブメント(約45分)
・・・身体をゆっくりと意識しながら動かし心と体を繋ぐワーク。

●7.マインドフルストレッチ(約40分)
座る瞑想 ・・・身体は「こうであるべきだ」という先入観を手放すワーク。

●8.坐る瞑想(約10分)
・・・ガイダンスなし(始まりの鐘と終わりの鐘)

※すべて音声ガイダンスに合わせて、オンライン受講者ご自身で瞑想をしていただきます。



(3)30日間連続音声配信「元気になる朝活マインドフルネス」
(約1分毎朝お届け)

毎朝、新垣玄龍から1日をマインドフルネスに過ごすために音声にてメッセージを30日間連続でお届けいたします。 BGM:MusMus


特典

<特典>
(1)スピリチュアル・サミット2「修羅の世界を超越した軌跡」新垣玄龍・講演映像(2017年3月25日収録・約112分)
名称未設定-1
(2)特別映像「ワンネスへの道」新垣玄龍(2017年3月26日収録・約85分)

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◆申込受付:2019年10月10日(木)まで
◆配信期間:2019年11月1日(金)から半年間(★半年間見放題、学び放題★)
◆講座受講料金:12,000円(税込)
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緑申し込
新垣玄龍マインドフルネスを語る

推薦バナー 小田さん
月さん
北島さん
牧原さん
匿名
浅井さん
西村さん体験談
宮井さん
高井さん

メッセージ

はじめまして。新垣玄龍です。
私をご存知の方もいらっしゃるでしょうが、知らない方のために簡単な自己紹介します。

私は元極道であり約15年の間、いわゆるヤクザ渡世で生きてきました。
暴力や金だけが力と信じ込み生きてきました。そして気づいたら武闘派組織の組長の地位にいました。

一般の方々には理解できないような世界です。そういう荒んだ暮らしのなかで警察に何度もパクられて留置場、拘置所、刑務所などで生活した経験があります。

ところが人生と言うのは本当に面白いというか不思議な縁で、私は現在、極道を辞めて組織からは絶縁という一番重たい処分を下され仏教の道へ進まされて、国内で出家しミャンマーまで瞑想修行した後に、伊勢神宮内宮近くの庵でマインドフルネス実践と普及のために精進しています。

仏教の各宗派で唱える開経偈(かいきょうげ)には、「無上深甚微妙法 百千万劫難遭遇」(無上の深甚微妙の法は、百千万劫にも遭遇し難い)とあり、私はまさに※百千万劫にも遭遇し難い、無上の深甚微妙の法(ブッダの教え)に会う縁がありました。

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どれだけ生まれ変わり人生を生きても、会うことの難しい縁を頂いたのです。
しかも、それは寺院ででもありませんし僧侶と会ったからでもありません。
その場所は「刑務所の中の拷問部屋」といわれる厳正独居という完全隔離された三畳半の獄舎で生活のすべてを行い他人と会話することも許さない、しかも立つことも許されない。

世界の刑務所の中でも人権問題だと批判が多い過酷な環境下でブッダが説いた教え(マインドフルネス)に出会ったのです。いや、そういう座ることしか許されない、逃げられない環境だったからこそ、救いがたい私のような極道にもマインドルネスの気づきの光が差し込んだのでしょう。

さて、ここでいう気づきとは何でしょうか?

マインドフルネスの気づきとは日々過ごしている日常生活で使用される気づきとは違います。
赤信号に気づくという意味でもありませんし、何かの本を読んだり、人の話を聴いて今まで気づいてなかった足りない知恵を増やすものでもありません。
気づきとは私たちの無自覚さに生きる自動操縦状態に「ハッ」とするということです。

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私のマインドフルネス/プログラムを受講している佐藤さんを例にしてみます。
佐藤さんは、とても朝早く目覚めて眠れないことがよくあります。身体がだるく考えがグルグル回り、頭を切り替えることができません。
起き上がってお茶を入れ、肩に布団をかけたままキッチンの椅子に座り、そのあたりにある雑誌を眺めたり、PCを開いてメールに返事をしようとしたり。
ついに疲れ果て、ベッドに戻っても、やはり、ぐるぐると考え続けるばかりでした。しかし、今度の新しい声も一緒でした。

「これはヒドイ。きっと今日は疲れはてて頭がまともに動かない。なぜこんなことが何度も起こるのだろう。なぜ私は自分を取り戻せることができないのだろう。私の何が悪いのか」
誰でもこのような状況では気分が良いものとはいえないものです。

でも、不快を感じる、それ自体は問題ではありません。

不快感は、健康な状態にある人々にも存在します。それは、ある状況への自然な反応です。そのままにしておけば、不快感は自然に去っていくでしょう。驚くほど早く去っていくことも私の経験ではあります。

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しかし、なぜかほとんどの人々は物事を自然な経過に任せられるとは思っていないのです。
私たちは苦しみや悲しみを感じたりすると「何かをしなければいけない」と思います。ただ起きていることを「理解しようとすればいいのにです」それでも私たちは「何かをしなければいけない」と思います。
無自覚さに生きる自動操縦状態はまさに、そういう状態です。逆説的になりますが、私たちが望まない不快感を取り除こうとする。まさにその試みによって、私たちはさらに深い不快感に巻き込まれるのです。ここで何が起こっているのか、さらに詳しく見てみましょう。

3つの重要な段階に分けることができます。

▪ 第1段階 不快感が生じる

▪ 第2段階 その不快感が、ネガティブな思考パターンやフィーリング過去の記憶を呼び起こす(これにより、さらに不快感が増していく。)

▪ 第3段階 その不快感をどうにかしようと試みる(無自覚な反応)
    しかし反対に「そのやり方」が不快感を続かせ、状況を悪化させ深刻化させる

私たちは、不快感などと「どう付き合っていくか」とうことを誰からも学んでいません。
でも不快感と「どう付き合っていくか」ということは人生で本当に大切なことなのです。

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私は幼少期から極道時代なども含めて「不快感」から逃げたり時には戦って破壊しようとしたりしていました。
そこには「気づき」などの欠片もなく自動操縦状態で生きてきました。そういう状態を仏教では無明(むみょう)といいます。

自動操縦状態の自分に「気づく」ことができていたなら「これまで傷つけてきた多くの人々」を傷つけることもなかったかもしれないのです。
不快感に抗うように怒りに身を任せた暴力や暴言、そして刑務所へ。
不快感から逃れるように暴飲暴食、運転手付きの高級車を乗り回し、キャバクラ、風俗とやりたい放題、そして家庭の崩壊へ。
でも、そういう自動操縦状態から抜け出ることが出来ると獄中で体験したのです。

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それが気づきの力であり光です。

気づきとは私たちの無自覚さに生きる自動操縦状態に「ハッ」とするということです。
皆さんは自分の思考や感情がどこからやってくるか分かりますか?
歩いてても食事をしていても思考はグルグル回っていませんか。
その思考が嫌になることはありませんか。思考の波に巻き込まれてしまい暴言を吐いたことはありませんか。

思考は行動や結果につながることを知っていますか。
私はいつも、いつも思考の津波に巻き込まれていたのです。今、考えると本当に苦しかっただろうと思います。

繰り返し恐縮ですが、気づきとは私たちの無自覚さに生きる自動操縦状態に「ハッ」とするということです。
「ハッ」としたら自分の思考に巻き込まれていたことに気づくのです。
そして、その思考を起点として自分の物語を自分が作り上げていたことに気づきます。
それが何度も繰り返されるうちに、思考は思考にすぎないことが理解できるのです。思考を観察することができるようになるからです。

それがマインドフルネスなのです。

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私は獄中で湧き上がる思考をずっと眺めていました。
私の無自覚さに生きる自動操縦状態に「ハッ」とする回数が増えてそれが「ハッ」とではなくて「しばらく」続いたのです。
それがどのくらいの時間かは分かりません。部屋には時計もありませんでしたから。それよりも思考の波に巻き込まれ自動操縦状態で自分の物語を作ってきた自我が崩壊したのです。

思考に翻弄されて苦しみの物語を自分で作りあげてきた人生の終焉でした。
そのときの湧き上がる思考の波は、もはや今までよりも力がなくて大海にプカプカ浮いているクラゲみたいな感じだったり、大空に浮かんでいる雲のような感じだったのです。
あの獄中で苦しい人生を生きる私から苦しみを観る私へと大きなパラダイムシフトが起こったのです。
それはまさに地球の動きが天動説から地動説に至るような大きなパラダイムシフトでした。

マインドフルネスについて今や国内の本屋に行けばマインドフルネス関連の本が平積みです。
また欧米の多領域におけるマインドフルネスの広がりは本当に驚くほどで、米国に注目すると、2012年に実施された国立衛生インタビュー調査で、調査対象者の 4.1%、総人口換算で約 930 万人が過去 1 年間にマインドフルネスを含む何らかの瞑想を生活に取り入れているというくらい一般の方々にも深く浸透していることからもマインドフルネスに何らかの期待をしていることがわかります。

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医療系データベース PubMed による“mindfulness”をキーワードとした検索結果は、論文数1998 年単年で 5 本10 年後の 2008 年には 100 本を超え、2017 年単年では 920 本、2018 年は同年10 月 1 日段階で 954 本と前年を上回る。マインドフルネスは、抑うつ、不安や強迫など気分障害の治療、ストレス低減、依存症状の制御、がん患者などの疼痛抑制、集中力や記憶力の向上、睡眠の改善、免疫力向上、老化防止、そして人間関係の深化などに幅広い効用があるのです。
国内でもマインドフルネスの社会的認知度は2012 年、「マインドフルネスストレス低減法(Mindfulness-Based Stress Reduction : MBSR)」の創設者である J. Kabat-Zinn の来日以降に高まり、今日まで各種メディアはマインドフルネスを革新的なストレス低減法として紹介してきました。

時を同じくして、臨床心理、精神医学、統合医療などの関連学会はマインドフルネスをテーマにシンポジウムを次々に開催し、学会誌はこぞってマインドフルネスの特集を組みました。2018 年 12 月で創設 5年目を迎える「日本マインドフルネス学会」は、国内におけるマインドフルネス実証研究の発信拠点となっています。

国内外を問わず異例の速さで研究結果が積み上げられる中、マインドフルネス指導者の態度や指導能力が、研究対象になることはほとんどなかったことが最近、話題になりつつあります。

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国内各方面の現場から「マインドフルネスの指導者はどこにいるのか?」「マインドフルネスの指導者になるためにはどうすればいいのか?」といったメッセージを頂きます。

2018 年 12 月 22 日に早稲田大学国際会議場で開催された日本マインドフルネス学会第 5 回大会の全体集会においても、「どのような状態になればマインドフルネスを教えてもいいと言えるのか?」という質問がフロアから投げかけられていたようです。

受刑者更生、薬物依存更生、医療従事者のバーンアウト、脳神経から遺伝子レベルに至るマインドフルネスの効用が叫ばれる中、マインドフルネスを伝える指導者のあり方が見えづらい現状がある気がしてなりません。そして一部では富裕層だけのマインドフルネスと批判されています。

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私はマインドフルネスがすべての人類に正しく伝わることが必要だと思っています。

その思いから私の人生を変容させたマインドフルネスを多くの皆様に届けたいと思っています。


インターネット

<講座内容>
(1)マインドフルネス理論編(全10回×映像約45分)映像配信講座
(2)マインドフルネス・ワーク(実践編)音声ガイダンス(全8回・音声ガイダンス誘導)
(3)30日間連続音声配信「元気になる朝活マインドフルネス」(約1分毎朝お届け)BGM:MusMus

<特典>
(1)スピリチュアル・サミット2「修羅の世界を超越した軌跡」新垣玄龍・講演映像(2017年3月25日収録・約112分)
(2)特別映像「ワンネスへの道」新垣玄龍(2017年3月26日収録・約85分)

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◆申込受付:2019年10月10日(木)まで
◆配信期間:2019年11月1日(金)から半年間(★半年間見放題、学び放題★)
◆講座受講料金:12,000円(税込)
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