この人を見よ!3月25日★新垣玄龍ケヴィタ壮絶人生について語る

2017年3月6日 NEWS! , ,

新垣

彼の背中には刺青が入っています。

彼は伊勢神宮のそばに住んでいます。

彼は沖縄で恐れられていた時期があります。

彼は刑務所の独居房に入ったことがあります。

彼は現在、托鉢をメインで生計を立てています。

彼は一晩で過去に一千万円使ったことがあります。

彼の父親は行方不明になり2ヶ月後雑木林で発見されました。

彼は刑務所の待遇改善で弁護士を付けずに訴訟を起こし勝訴したことがあります。

軽く列挙しただけで普通の方とは違う、一体、どんな人物なの?

彼の名前は新垣玄龍ケヴィタ

スピリチュアル・サミット2に講師としてする方です。

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3月25日(土)10:30~龍羽ワタナベ×新垣玄龍ケヴィタ

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新垣さんは、沖縄で極貧の少年時代を過ごし不良となり、若くして武闘派のヤクザの組長となりました。

組長の頃は上海で一晩で一千万円の豪遊をするなど羽振りをきかせていました。

国際通りでは肩で風切って歩き、恐れを知らぬ存在でした。

新垣さんの父親は、ある日失踪し雑木林で腐乱死体で発見されたそうです。

警察による検視で腐乱した父親と対面することになりました。父親の所持金として財布にあった二千円札を警察から持って帰るように言われ、持ち帰えったのですが、何度もお札を洗っても染み付いた腐乱臭は消えなかったそうです。

その時、新垣さんに瞑想の芽のようなものが生まれたそうです。

やがて、新垣さんはある事件で刑務所に入ることになるのですが待遇改善を討ったえ弁護士なしで裁判を起こし勝訴しました。

しかし、彼は独居房に入れられました。

三畳半の空間ででトイレと食事、お風呂は週二回15分間だけ、誰とも人と会わないある意味で極限状態の生活。

やがて精神が崩壊していく危機を感じたそうです。

そこで、彼はひたすら瞑想を始めました。

強制的な遮断生活でのひたすらの瞑想の中で新垣さんは覚醒体験をしました。

出所後、ヤクザの世界から足を洗い仏門に入ることになります。

ヤクザの切ったはったの生活はあまりにもむなしい。

新垣さんは仏教に帰依し、瞑想を深めるためにミャンマーでさらに修行。ケヴィタという出家名をもらいました。

現在、彼は伊勢で僧侶となりメインを托鉢で生計を立てるというストイックな生活をおくっています。

現在の新垣さんを見る限り元ヤクザだったとは誰が思うでしょう

180度転換したまるで小説のような人生。

マインドフルネスという言葉が注目されていますが彼の瞑想は、ある意味で極限状態で体得したもので筋金入りと言えるかもしれません。

現在、彼は自分が救われた瞑想を広める活動をしています。

匂いが消えなかった二千円札。そこから始まった瞑想。

新垣玄龍ケヴィタさんへのインタビュー

その新垣玄隆ケヴィタさんが3月25日、東京・秋葉原にてセミナーを開催します。

新垣さんとコラボするのは20年近く前に女性単身で台湾に渡り起業し成功、現在は、占い師としても活躍され旅行情報誌「るるぶ」にも紹介されている龍羽ワタナベさんです。

人生の荒波にもまれながらたくましく、あるいは、求道的に活躍されている稀有な2人のセミナーは見逃せません。

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3月25日(土)10:30~龍羽ワタナベ×新垣玄龍ケヴィタ

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ぜひお越しください!!

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