胎児に必要なのは宇宙から直接入ってくる「氣」エネルギー

2016年10月21日 コラム , ,

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食べたものが血となり肉となる


赤ん坊の場合は、大人と違って、
四次元のエネルギーが身体の中にどんどん入ってきている。
胎生時代というのはまさに半分以上それで生きているような存在であるわけです。

胎生というのは、お母さんが食べたエネルギーじゃないんですよ。
胎児には、食物を食べて得たエネルギー、そんなものはほとんど関係ない。
必要なのは宇宙から直接入ってくるエネルギー。
それによってこそ、1日で1千万年という芸当ができるわけです。

妊娠期間を仮に300日として、300日の間にアメーバーから
人間に至る30億年の歴史をずっと経過してるわけです。
計算したらわかります。
1日1千万年の変化をお母さんのお腹の中でやっている。

それは昨日食べたフレンチだとか、イタリアンだとか、そんなものは一切関係ない。
そんなみみっちい2千キロカロリーとか3千キロカロリーとかは一切関係ない。
船瀬俊介先生も指摘されておられた通り、
カロリー学説なんてまったくインチキです。

1日1千万年という途方もないエネルギーは、何処から来ているのか、
それは宇宙エネルギーに他なりません。
お母さんの身体の中に直に毎日1千万年ずつのエネルギーが入り込んできている
というふうに考えるべきです…

~森下自然医学 森下敬一先生より~


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