スサノオと契丹古伝(きったんこでん)

2016年4月28日 コラム

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スサノオと契丹古伝(きったんこでん)


【皆様がお考えになられていることや、もっと聞いてみたいこと:地球環境について】

●先日、大阪で行われた『ザ・フナイ読書会』の時にお話をしていた、
スサノオ様が世界を束ねていたとおっしゃっていたことに関してです。

確か長先生は、
1905年頃にリョウという国で『契丹古伝(きったんこでん)』という古書が見つかり、
そこでは、国境のないような遥か昔の話が書かれていて、
「世界は1人の王によって束ねられていた。その王は、インドにいたスサノオという名前だ」と
内容が書かれていたとおっしゃっていたと記憶しています。

その詳細を、もっと知りたいと思いました。

・『契丹古伝(きったんこでん)』とは何か。
・スサノオ様はシュメールや朝鮮と関わりが深いので、その間にあるインドとも関わりがあったと聞いたことがありますが、スサノオ様はどのような役割をされていたのでしょうか。
・また、時系列がわかると嬉しいです。スサノオ様が世界を束ねていた時代は、いつ頃か。

そして、どのような時代を経てスサノオ様が王となり、
王となった後はどのような時代が来たのかなどを教えて頂きたいです。
どうぞよろしくお願い致します。
      

【月刊誌「ザ・フナイ」人気連載中!長典男先生の回答】
                                    
・・・「契丹古伝」というのは、
10世紀にシベリヤからモンゴル、
韓半島と中国北部にまたがって存在した

「遼」(一部では元々高句麗と呼ばれた国だったという方もいらっしゃいます)という
遊牧民族の王家に伝わっていたとされ、
「東族古伝」とも呼ばれる古文献です。

「契丹古伝」に書かれている
「世界は1人の王によって束ねられていた。その王はインドに住み、
その名をスサダノミコト(スサノオ)という」というのは、

実はシュメールであったのではないのか?といわれています。

このシュメールの王族はイスラエルの12種族で・・・


「スサノオと契丹古伝(きったんこでん)」
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・知られているようで意外と知られていない「死後の世界」
・自愛の意義
・川内原発再稼働容認に思う
・マインドコントロールと学校が教えてくれない歴史
・神と宇宙人、地底人、そしてマインドコントロールの話
・すでに人口淘汰が始まっている!?今、人類に迫る危機
・人類淘汰の危機~カタストロフィー理論と日本の役割~
・人類が迎える危機「水問題」~水不足、環境破壊と異常気象~
・男性性の終焉2015 ~男性性から女性性の時代へ~
・女性性国家・日本が 世界平和のために進むべき道
・愛情不足のメカニズム/ 人類が迎える危機〈食の危機〉
・何が真実であるのかを見極める
・戦後70年、 両極化する日本
・安保法成立で 日本が失ったもの
・再・愛情不足/ 神代文字についての考察
・神代文字から見えてきた1万5000年前の国家


長典男氏プロフィール
1957(昭和32)年、群馬県太田市に生まれる。
1972(昭和47)年、中学3 年生の時、
偶然立ち寄った護国寺で出会った高野山(こうやさん)の高僧に導かれ、
和歌山県の高野山にて、真言宗金剛峯寺派の「裏高野」の僧侶として修行を始める。
22歳で還俗。一般の社会人として企業に就職するかたわら、
「見えないものをみる力」を生かし、
悩める人の相談に乗ったり、必要に応じて情報提供をしてきた。

著書
『富士は晴れたり世界晴れ』(ヒカルランド)
51P84EUM2jL















『あまりに不都合な《歴史トラブル》』(ヒカルランド)
81MaDXT2laL

















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CH0319

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