地球環境の変化とコメットハンター(彗星捜索家)の木内鶴彦さん

2016年3月13日 コラム

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地球環境の変化とコメットハンター(彗星捜索家)の木内鶴彦さん


【皆様がお考えになられていることや、もっと聞いてみたいこと:地球環境について】

以前、長典男先生が講演会をされている中で、
確か『地球環境問題の根本原因は、海が汚れたことにある』という話がありました。
その時はその一言で終わり、違う話になったのですが、
もっと詳しく教えていただけたら嬉しいです。
——————————
□地球環境問題の根本となる原因は何か?
□解決するためには、海の汚れをなくすことを重点的に考えると良いのか?
——————————
などを伺いたいです。
どうぞよろしくお願いします。…。
      

【月刊誌「ザ・フナイ」人気連載中!長典男先生の回答】
                                    
・・・地球環境問題の根本原因と思われるものは沢山ありますが、
その中でも特に日本における異常気象に強い影響を与えていると思われるのが

「海の汚れ」

であると考えられています。
このことをお話する前に、
まず環境破壊への対応というお話から入らせていただこうと思います。

この地球の環境問題を扱う枠組みとして、
「環境と開発に関する国際連合会議」というものがありますが、
開催された場所や検討される内容によって様々な呼称が使われていて、
一般的な総称としては「地球サミット」と呼ばれるのが普通になっています。

この会議の基になったのが「気候変動枠組条約締約国会議」(以降、COP)なのですが、
このCOPを実際に最初に始めるきっかけを創られたのが、
3度の臨死体験をしながらも生還されたコメットハンター(彗星捜索家)の木内鶴彦さんです。

なお、COPが動き出した時点では今のように国(政治家)が絡んではおらず、
純粋に科学者の集まりとして始まったそうです。

そもそも木内さんがこのCOPを始めたのは、
ご自分が発見した彗星の1つが100数十年後に地球に大接近し、
その彗星が場合によっては地球に衝突する可能性を
彗星の軌道計算の中から見出してしまったためで、
それを回避する方法を検討するために
世界中から科学者を集まってもらったことに端を発しているそうです。

その会議の席上で、
ある科学者が

「Mr.木内、そんな心配をする必要はないよ。
何故ならMr.木内が心配しているように、例えその彗星が地球と衝突したとしても、
その時点では人類が死に絶えていて、
生存している見込みは限りなく少ないからね。」

と発言したそうです。

その科学者の説によると、
人間が安易に使用している夜間照明、
特にネオンを始めとするビル街の明かりが街路樹の休息を妨げていて・・・


地球環境の変化とコメットハンター(彗星捜索家)の木内鶴彦さん
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長典男氏プロフィール
1957(昭和32)年、群馬県太田市に生まれる。
1972(昭和47)年、中学3 年生の時、
偶然立ち寄った護国寺で出会った高野山(こうやさん)の高僧に導かれ、
和歌山県の高野山にて、真言宗金剛峯寺派の「裏高野」の僧侶として修行を始める。
22歳で還俗。一般の社会人として企業に就職するかたわら、
「見えないものをみる力」を生かし、
悩める人の相談に乗ったり、必要に応じて情報提供をしてきた。

著書
『富士は晴れたり世界晴れ』(ヒカルランド)
51P84EUM2jL















『あまりに不都合な《歴史トラブル》』(ヒカルランド)
81MaDXT2laL

















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