伊勢の麻、出雲の真菰(マコモ)…日本人なら絶対知っておくべき“3つ”の物語

2016年2月27日 コラム, NEWS!

長氏

伊勢の麻、出雲の真菰(マコモ)…
日本人なら絶対知っておくべき“3つ”の物語

                                    
                                    
ザ・“健康”イベントの決定版!
「ほんもの健幸フォーラム」(東京・秋葉原)
【3月5日(土曜日)開催】に、

予定しておりました天野聖子氏の体調不良により、
長典男氏の講演が急遽決定致しました。

内容は、

【伊勢の麻、出雲の真菰(マコモ)、 日本人なら絶対知っておくべき“3つ”の物語】


~食料問題について・・・
それを避けるために、何をしなくてはならないのか?
ということですが、結論から言えば、

「麻の文化を世界中に広めること」となります。

世界中で森林が伐採されている大きな理由の一つとして、
建築資材や紙の原料にである
パルプを得るためということがありますが、

それ以上に大きいのは、
アフリカやアジアなどの発展途上国と呼ばれる国々で、
燃料として薪炭(しんたん)の需要が大きいことが挙げられます。

これを麻に代えることができれば、
大きな効果が期待できます。

一般的に、麻は繊維の一つとしてしか認識されておらず、
あまり活用法として知られていないのですが、
パルプ原料として栽培することも、
収穫することも非常に簡単なのです。

さらに、麻は落葉樹の3~4倍ものCO2を吸収するため、
麻の栽培・収穫によるパルプの生産が、
そのまま地球温暖化の防止にもつながる利点があるのです。~

長典男氏寄稿、
月刊誌「ザ・フナイ」~麻文化を広めて食料危機を乗り越える~より


麻の多様性、有効性、
そして日本人の神道、精神に根付いていることは、
広く知られるようになってきましたが、

麻の歴史より更に古い、
真菰(マコモ)のすごさをご存知でしたか?

今回は、
出雲大社のストーリーと交えて講演が展開されます。


更に!

長典男氏に加えて!

ひすいこたろう氏、
河上幸寛氏、
神津健一氏、
山梨浩利氏、
佐野浩一、

総勢6名のスペシャルゲスト講演、
注目の最先端「情報「技術」公開ブースが
計25ブース出展する
1年に1度のお祭りです。

出血大サービスのイベント、
このチャンスをお見逃しなく!
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内容は・・・
「人はなぜ生まれ変わるのか?」
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あなたは、この事実を知っていましたか?


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・「女性性の時代」の誤解を解く
・ピラミッド型からの太陽系型へ
・世界のはじまりとパラレルワールド
・エドガー・ケイシーからのメッセージと未来を変える方法
・知られているようで意外と知られていない「死後の世界」
・自愛の意義
・川内原発再稼働容認に思う
・マインドコントロールと学校が教えてくれない歴史
・神と宇宙人、地底人、そしてマインドコントロールの話
・すでに人口淘汰が始まっている!?今、人類に迫る危機
・人類淘汰の危機~カタストロフィー理論と日本の役割~
・人類が迎える危機「水問題」~水不足、環境破壊と異常気象~
・男性性の終焉2015 ~男性性から女性性の時代へ~
・女性性国家・日本が 世界平和のために進むべき道
・愛情不足のメカニズム/ 人類が迎える危機〈食の危機〉
・何が真実であるのかを見極める
・戦後70年、 両極化する日本
・安保法成立で 日本が失ったもの
・再・愛情不足/ 神代文字についての考察
・神代文字から見えてきた1万5000年前の国家


長典男氏プロフィール
1957(昭和32)年、群馬県太田市に生まれる。
1972(昭和47)年、中学3 年生の時、
偶然立ち寄った護国寺で出会った高野山(こうやさん)の高僧に導かれ、
和歌山県の高野山にて、真言宗金剛峯寺派の「裏高野」の僧侶として修行を始める。
22歳で還俗。一般の社会人として企業に就職するかたわら、
「見えないものをみる力」を生かし、
悩める人の相談に乗ったり、必要に応じて情報提供をしてきた。

著書
『富士は晴れたり世界晴れ』(ヒカルランド)
51P84EUM2jL















『あまりに不都合な《歴史トラブル》』(ヒカルランド)
81MaDXT2laL

















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