人生120年時代を生き抜く「心がけ」と「準備」そして「近未来予測」 

2018年11月13日 NEWS!

YO2120

いつの頃からでしょうか。
「人生100年時代」と呼ばれるようになり、今や当たり前のように耳にします。

ただ、先日おもしろい話を聞いたのですが、均寿命の算出方法をより現実的に調整し、さらに医療技術の革新、人間の生物学的なポテンシャルを加味することで、何と

「人生120年時代」

という未知の領域まで到達すると言われているそうなのです。

人生100年でも、定年を60歳とするとその先が40年もあるのに対し、120年だとしたらまだ半分もあるという、驚きの情報です。

もちろん定年も今後、年齢があがって行くような流れがありますが、それでもまだまだ定年後の人生は長いようです。

ところが、定年が伸びたとしても新たな懸念があります。

それは・・・

◆「終身雇用」が維持され続けるのか?
◆「年金制度」は存続しているのか?
◆AIの台頭で私たちの仕事がそもそも残っているのか?

そのような、いずれ直面せざるを得ない私たちの疑問や不安に対して、超現実的に、そして具体的に分析して提案している方が「吉濱ツトム氏」です。

吉濱 51トップバナー

吉濱氏は、ご自身が幼少期「自閉症」で、思春期のころ突如として「アスペルガー症候群」と診断された「発達障害者」でした。

しかし、「独学」でその症状を克服することに成功し、「社会復帰」を勝ち取った稀有の存在です。

今ではその知識と経験を、同じような境遇で悩み苦しんでいる方々に対し惜しみなく提供し、多くの方々の「社会復帰」「自己実現」のお手伝いをされている「発達障害」カウンセリングの第一人者であります。

その吉濱氏は、自身の「独自固有の長所」である「写真記憶」を最大限に活用し、その膨大な情報量に定評があります。

さらに「客観的」に「本質」を見抜く分析力から、マスコミなどの、誰かの都合に惑わされない「現状把握」と「未来予測」が今、注目されているのです。

冒頭の「人生120年時代」も吉濱氏から教えていただいた情報ですが、これらの情報分析から、今後訪れるまったく新しい「社会システム」「世界システム」への順応法などもかなり具体的に示されているのです。

その一部をご紹介いたします。

◆今後訪れる「大きな変化」とは?

・終身雇用がなくなる

・AIの進歩で仕事の「流動性」が
 高まることで結果的に雇用が「不安定」になる

・激しい技術革新、イノベーションにより
 旧技術、知識は2~3年で淘汰されていき、
 企業や仕事の寿命が極めて短くなる

・「超流動」「超高速」の時代がすでにやって来ている!

・サバイバル時代となっていく

上記のような時代になると、今まで「あたりまえ」と思っていたことは、どうも、まったく通用しなくなるようです。

そのために、今から準備しておくことがたくさんあり、吉濱氏は今後それを私たちへ伝えていってくださいます。

昨年から1年かけて「発達障害とスターチャイルドを知る【実践編】毎月オンライン配信」という番組で「発達障害」を軸に月に2回、音声を配信し続けてきましたが、この11月より
「ライフシフト 人生120年時代をどう生き抜くか 【吉濱流51のメソッド】」
として、一般の方々へ向けた「超具体的」な情報発信をしていきます。

「発達障害」の社会復帰プログラムは、まったく同じ内容を一般の方に行うとなんと「脳力開発プログラム」になっているのです。

ですから、ご興味ございましたらぜひ以下からページをご覧ください。
 ↓  ↓  ↓
http://51collabo.com/?shop=yo1028-2

ところで皆さんは、ご自身が持つ

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「本当の能力 (独自固有の先天的長所)」
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に気づいていますか?

その本当の能力を最大限に活用していますか?

もし「No」という方には、ぜひおすすめの情報となっていくと思います。

人生100年時代、120年時代を迎えるための心がけと準備、そして近未来予測についてぜひ一度立ち止まって考えてみませんか?

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