現代人を遥かに超えた古代人の知恵「カタカムナ」「賢者の石」降臨!

2018年4月23日 コラム , , , ,

カタカムナ賢者の石 図柄デザイン

皆さんは、縄文時代よりもはるか昔、およそ1万2千年前の「古代人」
現代科学や物理学をはるかに超えた科学を「自在」に扱っていたなんて、

信じられますか?

その「超科学」が現代に蘇って私たちの生活の中で自由に扱えるようになるなら、知りたいですか?

もし、ご興味がありましたらぜひこのまま読み進めてみてください。

さて、その「超科学」が記載されているのは、古代文字「カタカムナ」です。
「カタカムナ」とは、数万年から10万年以前の日本列島に住んでいた謎の人類=カタカムナ人が残した「古代科学の書」であり、電気技術、物理研究家であり「静電三法」で有名な「楢崎皐月氏」が1949年に兵庫県六甲山の金鳥山で平十字という人物から伝えられた「カタカムナ神社の御神体」という巻物を解読したものがベースになっているのですが、

「カタカムナウタヒ」という神話以外に何も残されていなかったため、カタカムナ文明は長い間、謎に包まれていました。

しかし、近年になりカタカムナを研究する方々が少しずつその謎を発表し始めたのです。

その中でも、丸山アレルギークリニックで、開業医として、なるべく薬に頼らない、安全で自然で、無理のない治療を追究する丸山修寛医師の研究は、実際に臨床でその実績が明らかになっており私たちも特に注目しております。

丸山医師が「カタカムナウタヒ」を読み解いていくなかで、そこには現代物理学の最先端理論や現代科学が到達していない「超科学」についての記述であることを発見し、「カタカムナウタヒ」は現代科学を遥かに凌ぐ「超科学書」だということがわかってきたのです。

それだけでなく驚いたことに、このカタカムナウタヒのデザインそのものには『夢を叶える空間』を人の周囲に作り上げる作用があったのです。

カタカムナウタヒは、カタカムナ人が高次元空間に意識を映して、そこで見た素粒子の形を写し取ったものを図形化したものだからです。

実際に「カタカムナウタヒ」の図形を使うと“人の周囲の空間”“人の身体を構成する素粒子”がカタカムナウタヒという素粒子図形と共振し、奇跡ともいうべきことが次々と起こります。

カタカムナウタヒの人を元気にする働きや、脳に働きかけて巡りを良くし、夢の実現を助ける力は古代文明からの贈り物なのかもしれません。

この素粒子を「自在」に操ることを手助けしてくれるツールがちょうど本日4月23日より発売されました。

「カタカムナ 賢者の石」がそれです。

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あなたも「カタカムナ」の知恵を「自在」にあやつり、素粒子レベルの時空変換の達人になってみませんか?

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ただ今「カタカムナ 賢者の石」新発売記念キャンペーン中です!

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また、
カタカムナを使った時空変換を学ぶオンライン講座「カタカムナ道場」が大変好評で、大きな反響をいただいております。

最新情報を毎月配信し、ご自分のペースで学んでいただけます。
ぜひ、こちらから「カタカムナ」の「使い手」への道をスタートしてみてはいかがでしょうか?

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文責:佐々木