カタカムナ人はピラミッド構造の意味を知っていた

2017年8月28日 コラム ,

図1



カタカムナ人はピラミッド構造の意味を知っていた


カタカムナを研究していて、
誰も発表していない発見がいくつもありました。

実は、カタカムナ文字は「立体」だったということと、
「裏カタカムナ文字」が存在していたということです。

カタカムナ文字は、小さな丸と大きな丸、
そして直線で表わされていますが、
48音すべてを立体化してみると
円は球体、直線はピラミッドの稜線(りょうせん)だったということがわかったのです。

そして、第五首を立体にして配置してみると、
風を感じたのですが、
これは三次元世界と四次元世界が渦巻くことで発生したと考えられます。

螺旋で描かれたウタヒの中心には三種類の図形があるのですが、
それが「ヤタノカガミ」「フトマニ」「ミクマリ」と呼ばれています。

そして、最も多く使用されている
「ヤタノカガミ」で立体図形を作り、
二つの底辺同士を合わせて正八面体を作ってみたら、
「フトマニ」はピラミッドを真上から見た平面図となり、
円とピラミッドの要素が一体化した形を意味しているということがわかったのです。

つまり、カタカムナ人はピラミッド構造の意味を科学的かつ直感的に知っていたのです。

~丸山アレルギークリニック院長 丸山修寛先生より~


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丸山修寛

丸山修寛さん

1958年兵庫県芦屋市に生まれ。山形大学医学部卒業。宮城厚生協会坂総合病院、東北大学病院第一内科、仙台徳州会病院を経て1998年、丸山アレルギークリニック開院。東洋医学と西洋医学に加え、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。治療のモットーは「自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人ぶん。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば喜びも自分の分もプラス人数分になる。そうすれば無限大まで喜べる」。著書に『アトピーのルーツを断つ!!』(ホノカ社)『500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密』(幻冬舎ルネッサンス)、『奇跡のマンダラシール』 (マキノ出版)など。